リモートフォスファー
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近年LEDは高出力化、演色性など次々に発展を遂げてきました。LEDの光束の高まりにつれて発熱も増えており 結果として蛍光体の劣化という新たな問題が発生しております。
この課題を解決するべく開発した技術がリモートフォスファーです。蛍光体を光源に直接塗布せず、蛍光体が印刷されたガラス板を光源から離れた位置に配置することにより、熱の影響を大幅に低減させることに成功しました。また、印刷加工により、均一にムラなく処理できる為、発光のバラツキを極めて少なくするなど、様々な提案を可能にします。
1.耐久性を飛躍的に向上・・・熱による劣化が少なく、セラミックコーティングにより蛍光体の劣化を防ぎます。
2.発光のバラつきを最小化・・・蛍光体を印刷で加工するため、発光バラつきを極めて少なくします。
基本情報
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